ハイゼットのキーレス修理とアルファロメオ156ドライブシャフト組付け
今日も午前中から日差しが強く
気温が上がっております
事務所内の温度計はナント
29.3℃

それじゃあ暑い筈です
午前中の涼しい時間から先日OHしたドライブシャフトを組み付けます。

今日は既にブーツを交換してあるドライブシャフトと入替えるのでグリス塗れにはならずに済みそうです
取り外したドライブシャフトです。

見事に切れておりました。
そして比較。

アウターブーツは切れてませんがぶよぶよな社外ブーツが組まれていたのでこちらも交換しました
組付け。

左側も交換です。

こちらもインナーがパックリ割れております
左右とも交換しこれで安心ですね
そして先日応急処置で様子を見てもらっていたキーレス不良のハイゼットが再び入庫

今回は代車と入替えお時間をいただく事に。
まずはパネルを取り外します。

乗用車と違いバンですので簡単にばらせます
やはり本体不良ではなく接触不良っぽいです。

電源、アース、ハザード線等を全て確実に接続し直しました。
組付け後は問題なく作動
これで少し走行したり車両を動かし問題がなければ納車させていただきます


事務所内の温度計はナント



それじゃあ暑い筈です

午前中の涼しい時間から先日OHしたドライブシャフトを組み付けます。

今日は既にブーツを交換してあるドライブシャフトと入替えるのでグリス塗れにはならずに済みそうです

取り外したドライブシャフトです。

見事に切れておりました。
そして比較。

アウターブーツは切れてませんがぶよぶよな社外ブーツが組まれていたのでこちらも交換しました

組付け。

左側も交換です。

こちらもインナーがパックリ割れております

左右とも交換しこれで安心ですね

そして先日応急処置で様子を見てもらっていたキーレス不良のハイゼットが再び入庫


今回は代車と入替えお時間をいただく事に。
まずはパネルを取り外します。

乗用車と違いバンですので簡単にばらせます

やはり本体不良ではなく接触不良っぽいです。

電源、アース、ハザード線等を全て確実に接続し直しました。
組付け後は問題なく作動

これで少し走行したり車両を動かし問題がなければ納車させていただきます

2018年05月16日 Posted by masa156 at 17:17 │Comments(0) │アルファロメオ│作業
富士SUPER TEC 24時間レース
5月31日(木)~3日に富士スピードウェイで50年ぶり、日本でも10年ぶりの開催となります24時間レースが開催されます。

24時間レースと言えば先日開催されたニュルブルクリンクやル・マンが有名です。
今回せっかく日本のレースで24時間レースが復活するとの事で観戦することにしました。
観戦するならレースじっくりと楽しみたいという事でキャンプヴィレッジパッケージなるチケットを購入。
このキャンプヴィレッジパッケージはキャンプサイトに予めテントは設営されており、使用したコールマンのテント、ランタン、グランドシートは持ち帰れるというもの。

キャンプサイトの場所取りの必要もないのでちょっと高価でしたが今回はこちらチョイスしました
ちょっと残念なのはキャンプヴィレッジパッケージではテントサイト付近に駐車場が確保されない事・・・
富士スピードウェイに
確認したところ近くのP15へ駐車して歩いてP16へとの事でしたが多くの荷物を持っての移動はちょっと大変
P15も停められる保証もないですしね
是非この辺は最低限改善された方が良いと思います。富士スピードウェイさん今後の為にも改善をお願いします。
通常のチケットよりプレミアムな価格なのですから・・・。
そして夕食ですが手ぶらでBBQなるものを発見

しかもテントサイトと同じ場所(P16)での開催。
1名3,500円(税込)ですがBBQ食べ放題
&飲み放題
で後片付けも不要
こちらはメインスタンドから離れたP16ですから大変助かります。
出走台数は約60台。
上はST-Xの日産GT-R、アウディR8、AMG GT3、レクサスRC-F、ポルシェ、TCRクラスはシビック、アウディ、VWが参戦。
中盤のST-2はランエボ、WRX、アクセラ、そしてST-3はZ34、IS350、マークXなど。
身近なST-4は86、ST-5はロードスターやデミオ、ヴィッツ、フィットなど車種も豊富。
1周2分ほどのサーキットですので24時間後は何ラップしているのでしょうか
海外の24時間レースまではいかなくても盛り上がるレースになることを期待しております
6月1日~6月3日は富士SUPER TEC24時間レース観戦の為お休みとなります。

24時間レースと言えば先日開催されたニュルブルクリンクやル・マンが有名です。
今回せっかく日本のレースで24時間レースが復活するとの事で観戦することにしました。
観戦するならレースじっくりと楽しみたいという事でキャンプヴィレッジパッケージなるチケットを購入。
このキャンプヴィレッジパッケージはキャンプサイトに予めテントは設営されており、使用したコールマンのテント、ランタン、グランドシートは持ち帰れるというもの。

キャンプサイトの場所取りの必要もないのでちょっと高価でしたが今回はこちらチョイスしました

ちょっと残念なのはキャンプヴィレッジパッケージではテントサイト付近に駐車場が確保されない事・・・

富士スピードウェイに


P15も停められる保証もないですしね

是非この辺は最低限改善された方が良いと思います。富士スピードウェイさん今後の為にも改善をお願いします。
通常のチケットよりプレミアムな価格なのですから・・・。
そして夕食ですが手ぶらでBBQなるものを発見


しかもテントサイトと同じ場所(P16)での開催。
1名3,500円(税込)ですがBBQ食べ放題



こちらはメインスタンドから離れたP16ですから大変助かります。
出走台数は約60台。
上はST-Xの日産GT-R、アウディR8、AMG GT3、レクサスRC-F、ポルシェ、TCRクラスはシビック、アウディ、VWが参戦。
中盤のST-2はランエボ、WRX、アクセラ、そしてST-3はZ34、IS350、マークXなど。
身近なST-4は86、ST-5はロードスターやデミオ、ヴィッツ、フィットなど車種も豊富。
1周2分ほどのサーキットですので24時間後は何ラップしているのでしょうか

海外の24時間レースまではいかなくても盛り上がるレースになることを期待しております

6月1日~6月3日は富士SUPER TEC24時間レース観戦の為お休みとなります。